『ジャケットの袖』
昨日、今日と集中して編み、2つめの袖山の手前で
少し休憩・・・。
袖の製図の段階で、参考にするべく、本屋さんで
編物本をパラパラしていて思ったのは、
四角い袖山が多いということ。
四角というか、台形というか・・・
「山」というより「エアーズロック」な袖山。
流行のラインなのか、単に編みやすさ・とじやすさ
の追求なのかは分からないけれど、
今回のジャケットの袖は、肩の丸みに沿ったなめらか
曲線の袖山に決めていたので、家に帰り
袖山斜線と定規と格闘した・・・のが昨年末。
身頃からにょきっと横に出た袖ではなく、
2㎝の肩下がりラインからストンと落ちる袖
この理想にどこまで近づけているのかは、とじ合わせる
まで分からない、・・・が、・・・かなり期待できそう。
早いなぁ~もう1月が半分終わった。
長い長いイギリスゴム編みの旅も
もうすぐ終わろうとしている。
昨日、今日と集中して編み、2つめの袖山の手前で
少し休憩・・・。
袖の製図の段階で、参考にするべく、本屋さんで
編物本をパラパラしていて思ったのは、
四角い袖山が多いということ。
四角というか、台形というか・・・
「山」というより「エアーズロック」な袖山。
流行のラインなのか、単に編みやすさ・とじやすさ
の追求なのかは分からないけれど、
今回のジャケットの袖は、肩の丸みに沿ったなめらか
曲線の袖山に決めていたので、家に帰り
袖山斜線と定規と格闘した・・・のが昨年末。
身頃からにょきっと横に出た袖ではなく、
2㎝の肩下がりラインからストンと落ちる袖
この理想にどこまで近づけているのかは、とじ合わせる
まで分からない、・・・が、・・・かなり期待できそう。
早いなぁ~もう1月が半分終わった。
長い長いイギリスゴム編みの旅も
もうすぐ終わろうとしている。
by cocoon-knit
| 2013-01-20 15:12
| wardrobe

